
《home2》【送料無料】ローズカットダイヤモンド ツタの葉シルエットリング
古代インドで最初に採掘された、ダイヤモンドのカットといえば、丸く研磨されたカボッションカットだけでした。
その後17世紀ヴェネチアでブリリアンカットが考案されるまでダイヤモンドカットの主流だったのが、14-15世紀頃、考案されたバラの蕾のようなローズカットです。
旧き良き時代のシックな輝きが今、ベーネベーネの手を経て現代に蘇りました。
ベーネベーネは素材にもこだわります。
それがダイヤモンドであればなおのこと!輝かなければダイヤモンドの魅力も半減以下。
特にローズカットダイヤモンドは、水のような煌めき、透明感が命ですからすべてSIクラス以上、Hカラー以上のダイヤモンドを使用しています。